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フォナックの耳あ型補聴器IICタイプ、その小ささが最大の魅力の
「フォナック バート Q-nano」にさらに目立たない
“黒のフェースプレートタイプ”が新登場!!!

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今までは肌色の選択肢しかありませんでしたが、
選択肢が増えました。

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従来のフェースプレート

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黒のフェースプレート

外から少しだけ見えるフェースプレート部分が肌色から黒になることで、
影と同化してより目立ちにくくなります。

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是非お試しください!

製品の詳しい情報はこちらからご覧いただけます。

 

2012年夏から販売開始しました超小型の耳あな型補聴器「Phonak nano」専用の
マイクカバーこのたび新しく登場しました!
新しいマイクカバーの名称はMicGuard(マイクガード)」と申します。
このマイクガードは、お手元で交換できるので大変便利です。
MicGuard(マイクガード)の利点は?】
       既存のマイクカバーより、耳垢や汚れが侵入しにくい構造です。
       販売店、または装用者の方が簡単に交換できます。
       耳垢や汚れが詰まることでの修理のリスクを軽減できます!
マイクガードは、フォナック・ジャパンから今後出荷されるnano補聴器に取り付け
られて出荷されていきますので、今後のご愛顧どうぞよろしくお願いします。

* マイクガード (8本入)       1,050円(税込価格)

【原寸大】
nanoと500円玉比較

やっぱり小さい!フォナック nano!

フォナックnanoは見えない補聴器がウリの耳あな型補聴器です。
どれくらい小さいの?というご質問を受けることがありますので
500円玉と比較してみました。

上の画像の500円は原寸大です。
いかがでしょうか?本当に小さいですね。
お耳の中に装用されると真横から覗き込まなければほとんど
見えません。
従来型のCICタイプとの比較は前のブログでも掲載していますので
そちらもぜひご参考にしてみてください。
見た目にこだわる方に、是非お試しいただきたい製品です。
★フォナック nano  片耳 25万円~  

早くも話題沸騰の新製品 フォナック nano。

昨日は耳に装用した場合の従来型耳あな型補聴器(CIC)との
比較をしましたが、本日は本体の比較です。

従来の中で一番小さいCICに比べても、nanoの方が一回りは小さいです。


左がCIC、右がnano。
テグスの長さの違いが分かります。

 コロンとすると、こんな感じです。
フェースプレート(肌色の部分)が圧倒的に小さいです。
これならのぞき込まなければ、つけてても見えないはずです。

左がnano、右がCIC。
フェースプレートが少々違うのが分かります。


ちなみに、フォナック nanoのnanoの意味は、小さいのnanoです。
世の中で見かける、nanoテクノロジーのnanoと同じ意味です。

フォナック nanoはライフスタイルにあわせて選べる3種類をご用意しています。

フォナック アンブラ nano/ソラナ nano/カッシーア nano  片耳25万円~
フォナック自慢のサウンドリカバー、サウンドフロー機能は全て搭載しています。
見えない補聴器をご希望の方はぜひお試し下さい。

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